日下田藍染工房 ~ 糸取り iPhone Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2015.05.22 江戸時代の木綿問屋は 真岡木綿を求めた 丈夫で質が良く 絹のような肌ざわりだから 糸紡ぎは 今も糸車を使っておこなう 聞くところによると この作業 “糸取り8年”と 言われてるらしい なるほど‥ 深すぎて全身が熱くなる
コメント
丈夫なのに 絹のようなしなやかさ*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
タイプです♡ ⁈
本当の手作業って 贅沢な時間なんですね…素敵。
そうなんです。
この工房に商品としてストールが並んであったのですが‥
思わず「これシルクですか?」
なんて聞いてしまうほどのしなやかさでした。
次はかならず購入したいと思います!
ほんと贅沢な時間でした(≧∇≦)♪